日本発・為替株チャート分析革命

◆現在のチャート分析に満足していますか?


◆現在のチャート分析に満足していますか?

◆どの時間軸を中心に相場判定を行っていますか?

◆売買判断や手仕舞い判断に複数のチャートを同時に表示していますか?

◆為替や株のチャート分析にとって最大の問題点は何でしょうか?

上昇するか下降するかのたった二つの方向性が見出せずにどれだけ多くの人々が悩み苦しんでいる事でしょうか?


◆売買判断や手仕舞い判断に複数のチャートを同時に表示していますか?

売買判断や手仕舞い判断に複数のチャートを同時に表示していますか?

どのようなチャートも1本だけのチャートのプラットフォームは目にしたことはありませんし、現実的に不可能でしょう、それは時間の流れに対して価格の変動幅が非常に大きいことが原因だと考えられます。

MT4では、1日の価格変動の様子を9時間軸に分けて表示する方法を取っていますが、この時間軸を分割してグラフ表示する事が、チャート分析の難易度を高くしていると考えることもできます。

それは、時間区切りの違いでグラフそのものの形が全く違うものとして見えることからも推察できるものです。

それでは、相場分析の技術的な面から見た場合に、それらの問題を解決する方法は無いのでしょうか?

AD変換技術あるいはDA変換技術を駆使して相場変動を一連の連続した変動グラフとして表示することはできないのか?

それが可能となった場合に分析結果のメリットは何であるのか?

それは、ある課題を目標にした多くの実験によって得られるでしょう。

MT4のすべての時間軸に表示される相場変動のデータは、現在のキャンドルを除けばすべてが過去のデータに過ぎません。

過去のデータの羅列を、色々の方法で分析して売買を進行する行為は、過去の相場変動の動きは繰り返されると言う考え方が前提にあって初めて成立する分析技法ではないのか・・・と私は考えています。

金融業界に限らず、人間社会では過去のデータと現在あるいは直近のデータを見比べるという分析手法をとっています。

それは、在る意味で正しいとも言えるし間違っているとも言える物ではないのでしょうか?


◆為替や株のチャート分析にとって最大の問題点は何でしょうか?

話を元に戻して、MT4チャートで1日の相場変動を分析するために、1分足の過去キャンドルを1440本並べて数値化する場合と、日足チャートの最後のキャンドルを1440に分割して数値化した場合には、どのような違いがあると考えますか?

AD変換、DA変換技術によって過去のデータ分析より、現在進行中のデータ分析のほうが、未来に一歩近い存在だと言えると思います。

過去の相場変動のデータは未来を予測すると言う目的から見れば何の意味も持たないと仮に結論つければ、現在進行中の最新データを瞬時瞬時に分析できれば、それが最も未来に近い分析だと考えることができるでしょう。

それはおそらく、私の知る限りではチャート分析にとって革命的な出来事です。

もちろん、それは、為替取引で株の取引で100%の勝率を確保できるものでなければ意味はありません。

2020年1月6日より、その新しい分析による取引が展開されます、その結果はYOUTUBEで公開することにしていますので、興味のある方はぜひご覧ください。

限定公開となります、チャンネル登録を済ませてお待ちください。

新しい分析プログラムは、万全の体制で取引に臨むべく微調整を繰り返して新しいフォルダに収められました。

2020年1月3日

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