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2020年8月27日(木曜日)

2020・8月21日(木)相場の見通し

◆霤沈徳のFX理論

2020年8月21日(木)相場の見通しと分析結果

NTSでは、指標と自動売買ソフトの研究をしていますが

指標システム(分析システム)については、

これまでに数多くの意見やデータを発表してきていますので、

現在使用中である指標システムについて、少し説明しておきます

NTS-3ASRバンドシステムとNTS-Hanteiラインシステムの2つの主流システムがあります

いずれも、損切ゼロのトレードを目標とした取引システムです

一般的には、損益織り交ぜての総合的な利益の確保と言う観点の情報が多いと思われますが

損切ゼロは、買いポジション、売りポジション、いずれの場合でも

損切ラインを一切設定すること無く、利益確定ラインだけの設定で100%の勝率を目指すものです

一般的には、相場変動のパターンがどうのこうのと語られる事が多いと思いますが、

実際には、変動パターンはあってないようなものであり、その振幅の大小を考えれば

利益確保の面から考えれば非常に危険で曖昧過ぎる考え方です、

買いポジションが可能な、買いポイントを指標する

売りポジションが可能な、売りポイントを示す指標が考えられますが

測定に関しては、精密であれば精密であるほど良いという事にはなりません

小さな変動から大きな変動に変化して、損切が飲み込まれてしまう事も多いし

損切を実行した直後に反転して、必要のない損切に悔しい思いをする事も多いはずです

そのような経験を積むことにより、

指標システムに何が必要かを考えれば、自然に答えは出てきます。

その答えの中に私は、ゾーンと言う言葉を使い

買いゾーン、売りゾーン、危険ゾーン、安心ゾーン、のように区別しています

そのゾーンに合わせて、取引ロット数も考慮することにより

利益率は大幅に向上する事でしょう

それでは、損切ゼロの世界は何から生まれてくるのか?

相場変動の大小と時間的な経緯を精査することにより、それは可能になります

NTS-3ASRバンドが指標するのは、自動的な3段階のレジサポラインの形成です

それは過去のローソクの本数を数えるだけの指標ではなく

いくつかの振幅を表す要素を複合的に計算して、3段階で表示する指標システムです

相場変動が、どちらかに走っても、いずれ戻ってくる可能性があるのかどうか

その変動範囲を表示するので

私の場合は、指標のゾーンと言う言葉をふんだんに使っている・・と言う訳です。

現在の相場が、どのゾーンにあるのか?

それだけを注目しておけば、損切ゼロのトレードが連続して可能になるのです。


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