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NTS FOREX - NTS-FOREX-FX取引に関する新理論 : 2017年 07

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2018年6月3日(日曜日)

分析システムの高度化

カテゴリー: - admin @ 12時20分04秒

FXチャート分析システムの高度化

FX取引のすべては、相場分析によって上昇するのか?下降するのか?

という2つの選択肢をもって、あるいは、予測することによって成り立っている世界である。

ここで問題点となるのは、上昇するのか?・下降するのか?それは何時までか?

それだけが求められる情報であり、その正確さによって利益は確保される世界である。

その他の何の要素がFX業界を動かしているとしても、チャートには正確な業績が記録される。

相場変動を予測する上で非常に大事なことは、人間の生活のリズム、会社経営のリズム、

そして国家維持のためのリズムが大きく関連していると言う事実だろう。

あなたが朝起きて寝るまでの工程を考えてみるとよいだろう。

会社が始業して終了するまでの工程を考えてみるとよいだろう。

それは場合によっては分単位で決定したり行動しなければならない場合もあるだろう。

しかし、分単位ではどうしても解決できない問題も含まれている、

たとえば、東京から大阪まで、1時間以内では移動できないので、

問題を解決するには最低でも1時間、つまり、1時間単位の時間に変更する必要がある、

それを、そのまま為替取引の現場における考え方に変換してみると、為替相場の変動が、人間社会と

どのように関わっているのかを実感できると言うものだろう。

為替相場の変動分析は、為替市場のテイック動向から始まる、秒単位で為替の売り買いの状況が記録されるのが

テイックチャートである、それではテイックチャートを見ていれば勝てるのか?

勝てる人もいれば負ける人もいるだろう。

1分足なら、5分足なら、15分足なら、考え方が同じであればチャート表示の形がどのように変わろうと

結果は同じだろうと言う推測が成り立つのである、

それならば、為替相場を正確に予測するための技術は無いのであろうか?

そこで考えられるのは、相場変動を診る視野を広く持つという事だろう、

1分足から5分足に変更することで視野は5倍に広がるが、そういう意味ではない、

相場変動の視野を広く持つ・・・という事を誤解している人が多いので勝てない人が多いのではないか?

私は、そのように為替取引する人々を分析しているのである。

此のことは私の為替相場分析システムの開発に大きく影響を及ぼしている事実である、

人間は間違いを犯すが、本当の間違いではなく勘違いも多いのである、

しかし、本当の間違いと勘違いの区別は非常に難しい、

そこに迷い込むと、ほとんどの場合抜け出すことができなくなり、疑心暗鬼の状態が続くだろう。

:hammer:


2018年3月22日(木曜日)

癌治療の本質を知ろう!


◆癌と言えば死亡率が高いと言う情報が多い・・・それは本当なのか?

自分で調べた訳ではないので何とも言えないが、私はしばらく免疫治療の情報を集めた時期があった

世界のトップレベルの癌学会では、今でも日本で行われている抗がん剤による治療や、放射線治療に疑問を呈する学者が多いようである

道理的に考えてみれば、癌細胞を攻撃して殺すと同時に、正常な細胞も殺すのでは意味がないと言えることがわかる

人間の体は生れた時から生命維持装置をもっていて、一定の時間を生きるように設計されている

その生命維持装置の大役を果たしているのが、免疫システムである

その免疫システムの能力は、生まれた時に母親の母乳により、母親の免疫システムの殆どを受け継ぐそうである

それでは、母親の母乳を飲まなかった子供はどうなるのか?

母親の免疫の歴史(病気との闘い)を受け継がなかった場合は、最初から自分で経験しながら

病気と闘いながら免疫システムが勉強し経験し、病気に対する抵抗力を積み重ねる事になるそうである

それは、自分の体にある免疫細胞が活動しやすいように生活環境を考えながら生きる必要があるという事である

人間の病気は、親から受け継いだ先天的な遺伝子による病気と、自分の生活環境によるものとに分類できるようである

先天的な問題はここでは置いておくとして、

生活環境による病気は自分自身が注意すれば、ほとんどの病気は患わなくても良いし、直すこともできる事を認識する必要がる

呼吸する空気、飲み水、食べ物、精神状態の安定などが考えられる

これらを意識的に良い方向に向けて努力する事で、多くの病気を予防したり直したりできるはずである

私が自薦しているのは、まず躰の60%以上を占める水分の浄化である、良い水、清らかな水を体に満たす

ミネラル水しか飲まない使わない事、市販されている水分を含む製品は全て薬品処理がなされていると考えたほうが良い

その他の食品も利益優先、社会維持のために数百種類に及ぶ化学薬品が使用されていると聞いている

そこで、私は家庭菜園にいそしみ、自分が栽培した野菜以外はほとんど口に入れない事を心がけている次第である

どんな病気の場合でも、病院に行き医者に診てもらえば、日本の医療システムのコンベアーに乗せられて運ばれてゆく

場合によっては、棺桶に一直線である

間違った薬品を飲ませようが、間違った治療をしようが、医療システムは健全であると法的にも守られるだろう

癌宣告を受けると、患者は病院を信じ、医者を信じ、右往左往してついには命尽きるのが運命である

ガン宣告を受けたら、癌から助かった人の意見や情報をみる事にしよう

それが偽物の情報で有ったとしても、死のベルトコンベアーに任せるより利口と言うものだろう

参考資料

4Life   トランスファーファクター  ブロリコ


2017年11月20日(月曜日)

FX取引のリスク分散とは?

カテゴリー: - admin @ 12時45分53秒


◆ FX取引のリスク分散とは>

リスクを分散させる目的は、成果をより大きくするために用いる手法ですね。

貴方がリスク分散すると言う言葉をどのように捉えているのか?

そのことによってFX取引の命運は大きく異なってくるのではないでしょうか?

◆ 私の考えでは、fx取引のリスクを分散して集中した利益を得るための方策は、

いくつかの分野に亘って実行されるべき問題だと思っています。

◆ 第一番目のリスク分散、あるいはリスク回避の対策としては、

一つのテクニカル分析に頼らない、いくつかの分析システムの総合的結果を用いるべきだと考えています。

勿論、一つの指標で良い結果を出せるのならそれでよいのですが、

相場変動は、そんなに簡単なものでは無いという事を嫌というほど知っている人にしか語れない問題です。

結論として、いくつかの指標結果を総合的に判断する事と、あるいは、複数のテクニカル分析を組み合わせて用いる、

などの分析手法のリスク分散という事に落ち着いてくるのです。

◆ 次の段階では、取引ロット数のリスク分散です、

利益を急ぐあまりに大きなロット数の取引を進めれば、利益も大きいが損金も大きいと言う結果となります。

鳥h気ロット数を、2分割3分割して売買を進めれば、

相場判断のグレーゾーンを調整する事ができるので、損益のリスクを分散する事ができるでしょう。

◆以上の段階がクリアーできてから臨むことが、取引通貨の分散です、

一つの通貨だけでなく、複数の通貨で取引を進める事により

テクニカル分析結果のリスク、取引ロット数のリスク、これらを総合的にリスク分散する事ができるでしょう。

逆に言えば、一つの通貨で勝てない人が複数の通貨で取引すれば勝てるチャンスが増えると言う考え方では、

前進する事は出来ないだろうという事になります。

FX取引におけるリスク分散とは、どのような事を指しているのか?

今回は、このm、音大についての意見です。


2017年9月5日(火曜日)

◆歯槽膿漏は自分で治せる(完治済み)

◆歯槽膿漏は自分で完治できる(実証済み)


◆日本の歯医者のほとんどは、歯の掃除をするだけの藪医者が開業しているだけが現実、

もちろん、歯槽膿漏の治療などできるはずもなく、ただ、予防予防と注意を喚起するだけですぐに抜歯して入れ歯で終了。

入れ歯をしたことのない人は、自分の歯と使い心地は変わりないだろうと歯科医師の意見を最良と信じて、

抜いて入れ歯、抜いて入れ歯、を治療だと勘違いしている模様である。


◆そんな状況であるから、ほとんどの歯科医師は賠償問題に発展した場合に責任が取れないので医師会に入れてもらえないらしい、

つまり、歯科医師会に入っていない歯科医は藪医者である・・・ということになるのかな?


◆現在の日本の医療体制では、信頼できる本当の歯科医師を探すのは非常に困難であると言えるのだろう、

私の場合も、5軒、6軒、とひどい扱いを受けてようやく見つけた信頼できる歯科医が、このHPのリンクに掲載している歯科医である。

ついでにパートナーサイトにも登録しておいたので、参考にされると良いと思う次第である。


◆さて、本題に移ろう・・・最初は歯茎から血が出たり、歯茎がぐらぐらするところから歯槽膿漏を知ることになる、

最初に信頼できる本物の歯科医師を見つけ出して、意見を聞いたり、治療の方針を詳しく説明してもらうことも重要である、

それでも、患者本人の意識やスケジュールの問題もあり、歯医者で歯槽膿漏が完治するまで治療してもらうのは不可能に近いだろう。


◆信頼できる歯科医師の処置に加えて、患者自身が本当に直そうと自宅でも努力する姿勢が必要である、

まず、治療を進めるために、リステリン、ConCool(コンクール)、を薬局で買い求めておこう。

毎日1回以上は、この2種のうがい用医薬部外品を使用するのであるが、

最初にリステリンを口に含み(くちゅくちゅ)を繰り返し、5分間以上口に含んだままにして吐き出す、

この時点で、汚れが多い場合には、同じことを2回以上繰り返そう。


◆リステリンによる口内の掃除と消毒が完了したら、続いてConCoolでも同じことを繰り返すのである。

(くちゅくちゅ)してすぐに吐き出すのは、ほとんど効果がない、5分から10分間、口に含んでおく必要があるようだ。


◆以上の作業が順調に繰り返し行えるようになったなら、

次の段階では、上の作業で薬液を口に含んだまま、歯茎を顔面から指圧する方法を習得しよう、

薬液を口に含んだまま、下を向いた状態で、顔の皮膚外から歯茎を一本づつ指圧する、違和感のある部分は特に念入りに、

行うのである、これで合計20分間から30分間の時間をかけて歯槽膿漏の自宅治療に励むのである。


◆人によっては、少し面倒かもしれないが入れ歯の不便さがわかっているなら我慢して頑張るしかないだろう。

1週間、1月もすれば歯茎の締まりを実感できるし、何よりも前述の歯医者が(びっくり)するだろう。

歯医者にもできない歯槽膿漏を完治させた実例、実話である、70歳を超えても全部自分の歯で、

鳥の軟骨なんかも、(こりこり)と美味しく楽しんでいる毎日なのである。

・・・終わり・・・


2017年8月29日(火曜日)

◆テクニカル分析の問題点

カテゴリー: - admin @ 09時33分20秒

◆テクニカル分析の問題点

テクニカル分析、相場分析システムを研究するといくつかの問題点にぶつかります。

テクニカル分析システムを構築する段階では、色々の指標プログラム、MT4に許可された関数や指数を利用しますが、

分析システムそのものの問題ではなく、

分析結果による運用上の問題点が見つかるのです。

◆どのような指標にしろ過去のチャート上に起こった現象を分析するシステムの宿命的なもの、

8月29日朝に起こった1200Pipsを超えるようなトレンドが一気に起こった場合には、

指標の多くが計測の限界点に達したり、飽和状態となる可能性があります、

それは特に指標感度を上げるために、ティック指数や秒単位あるいは分単位の指数を使用している場合、

特に顕著に現れます。

◆同時に相場的にも、予測通りであったり、不測のトレンドであったりすれば、

当然、売買する人々の心理状態にも影響を及ぼすので、

このようなトレンドが起こった場合には、指標の状態に関わらず、しばらく間を置くべきでしょう。

ほとんどの場合、大きな相場変動の後には、しばらく方向性の見えないレンジ相場が続くのですが、

その場を、どのように対処するかで、今後のトレードに大きな影響を及ぼすことが多いという事でしょう。

FX取引では何事が起ころうとも、騒がない、動揺しない、常に冷静さを保ち、間を空ける事が大切となるでしょう。

◆冷静さを欠いた取引が、大きな後悔を残す結果とならないように、

多くのトレーダーが何度も、何度も経験したであろうこの問題を、冷静に乗り切り、

失敗を繰り返さない事が、FX取引にとって非常に重要な問題点だと言えるでしょう。


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2017年7月29日(土曜日)

◆絶対価格と変動価格

◆絶対価格と変動価格

NTSの分析指標では、現在の相場から推定できる最高値を絶対高値、最低値を絶対安値として表示する事にしています。

絶対価格に対して、現在の相場変動から割り出される今後の予測される変動幅、

これは、変動高値と変動安値、という風に黄色ラインで上述の絶対価格を赤ラインで表示します。

この2つのバンドは、複数の変動要素を時間に応じて計算するのでSMAラインのように曲線で表示し続けます。

◆NTSの絶対価格は、過去のファンダメンタル変動要素を含みますので、

突発的な巨大変動に対して警戒感を持つのに十分な要素を含んだバンドラインとなっています。

その絶対価格バンドの中で、通常の変動価格バンドが変化しますので、比較対照する事により、

常に安定した取引を継続するために非常に重要なバンド指標です。

◆上記の2つのバンドを補助するラインが、直線的なHigh&Lowバンドであり、

合計6機種の売買シグナル発生システムです。

◆説明だけでは非常に複雑な分析システムのように感じるかも知れませんが、

実際には、それぞれが違った計算を行い、チャート内の違った場所で、数値や矢印で表示するので、

変動する相場に対して、

ティック変動から年間変動までを無理なく1瞬で把握できる分析システムとなっているのです。

◆MetaTraderには、9つの時間軸が設定されており、そのそれぞれの時間軸の内容と特徴、限界、を知る事が重要であり、

同時にそれらの異なる時間軸を連携させて価格変動を分析する事により、

未来の価格変動を読み取り、売買行動に的確に反映させることが求められます。

分析システムの設計に当たっては、以上の各種条件を考慮する事をお勧めするものです。

◆如何に優れたテクニカル分析システムを手にしても、

それを理解し、行動や売買タイミングを正確に実行する事が求められます、

それらを逸すれば何おかいわんや、

優れた道具と熟練に至るまでの訓練は絶対的な成功の条件なのです。


2017年7月24日(月曜日)

◆上昇と下降の分岐点


◆上昇と下降の分岐点

FX相場は常に上昇したり下降したりの振幅を繰り返しているので、

どれが自分が目的とする分岐点となるのかを特定する必要があり、

其のことが常に取引の勝敗を決定するので、その分岐点の見極めは非常に重要な問題です。

◆時間軸で見ると、1分足なのか、5分足なのか、15分足なのか?

どの時間軸で分岐点を見分ける事が決定的であるのか、という問題を克服する必要があるのですが、

この問題は、通貨で異なり、更に同じ通貨でも時間によって異なるので、

経験によって見分ける技術を身に着ける事が重要となるでしょう。

◆この問題は、自分が使っている指標システムによっても大きな差が出てくるであろうと思われます。

私の場合は、まったく同じ指標システムでありながら、1分足、5分足、15分足、の3時間軸で、

パラメータを最適化したシステムを使用する事にしています。

◆例えば、上昇の段階が1分足のどのあたりまで進んだ、5分足のどのあたりまで進んだ、15分足ではどうなのか?

このように3段階で計測監視する事により、目標の上昇あるいは下降が、どのように進むのかを常に監視計測する事により、

現在のポジションを保持するのか、手仕舞いするのか、あるいは新しいポジションを確保するのかの判断とします。

◆2017年7月24日(月)18:29 現在のGBPJPYの状況では、1分足と5分足の変化を見ながら、

15分足で安値を若干押し下げながらも、3回 144122 での跳ね返りを経験していますので、ここでレジスタンスを形成している事がわかります。

これは、48PeriodのHLバンドを、M15に設定しておくことにより確認できるでしょう。

下降に対する抵抗が強い場合には、下がったら買いポジションをとり、小さく利確する事を繰り返し、

上昇に対する抵抗が強い場合には、上がったら売りポジションを取り、小さく利確する方法もありでしょう。

しかし、この行動は、あくまでも大幅な上昇トレンド、下降トレンドを見極めるための行動であり、

それがすべてではありません。

◆M1チャートには、60PeriodのHLバンド、M5チャートには48PeriodのHLバンド、M15には48PeriodのHLバンド、

これらのバンドラインを押し上げるのか、押し下げるのかで、高確率で大きな振幅のトレンドを見つける事ができるでしょう。

できれば、小さなロット数でテスト売買を繰り返しながら、大きなトレンドをとらえるチャンスを待つ事により、

口座資金を大きく伸ばすことにつなげたいものです。


2017年7月18日(火曜日)

◇FXテクニカル分析で大事な事

カテゴリー: - admin @ 13時51分28秒

◇FXチャートのテクニカル分析で大事な事

分析ツール、指標には様々なものがありますが、理論的に難しいものは、その動作理論を理解しない限り使う事は止めましょう。

その指標が、チャート変化の何をどのように計算しているのか?

それを理解する事が重要です。

何故なら、その計算方法なり、表示方法の詳細が理解できていなければ、応用がまったく効かない事になります。

千変万化するFX相場を正確に分析するには、価格変動の詳細を自分自身が理解し、対応しながら売買を進める必要があるからです。

例えば、移動平均線の場合を例にとれば、その応用の必要性がはっきりと読み取れるはずです。

テクニカル分析の初歩の時代、米国のダリルガッピー氏は、

8本の(複数の)移動平均線を引くことにより、巨万の富を手にしたと言われています。

それがGMMAラインと呼ばれているそうですが、それから数十年後の今でも基本的には有効です。

私がテクニカル分析に手を染めてから、10年の歳月が流れました、

幸いなことに、私の場合は、指標プログラムを改造したり、変更したり、する事にも注力してきましたので、

これは違うな?と言う場合には、自分でプログラムを修正する知識を身に着けてきたので、

10年間のプログラム修正は、現在でも毎日のように行っているのです。

殆どの場合、SMAラインを3本程度引くことによって、大方の相場変動は分析できるのです。

初心者が間違いやすく、理解しにくい点は、時間軸の変化をSMAラインのパラメータに反映できない点にあると言えます。

SMA60は、1分足では1時間ですが、5分足では300分となり、15分足では900分となる、その変化を理解し、

全体的なテクニカル分析に活用する事が必要です。

そして、あなたの取引が、4時間を目途にしているのか、それとも24時間を目途にしているのかを、ある程度定める必要があるのです。

当然のように、1日単位で利益を出したいビジネスと、1カ月単位で利益を出したいビジネス、1年単位で利益を求めるビジネスでは、

根本的な問題が違ってきます。

つまり、テクニカル分析の場合も、その目標がどこにあるのかで大幅に違ってくるのだという事を理解しなければなりません、

もちろん、私の理論がすべてだとは思っていませんし、もっと優れた分析システムがあるのかもしれない、

2005年からネットを通じて多くの方と交信がありましたが、

現在では、自分の人生の持ち時間が少なくなってきていますので、人に教えるより自分で稼ぐ事に方向転換しました、

10年前、デモ口座だと言えども6カ月で26億円稼いだ実績は大事にしています。

貴方のFX取引に少しでも参考になれば幸いです。


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