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NTS FOREX - NTS-FOREX-FX取引に関する新理論 : 2014年 11

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2018年6月3日(日曜日)

分析システムの高度化

カテゴリー: - admin @ 12時20分04秒

FXチャート分析システムの高度化

FX取引のすべては、相場分析によって上昇するのか?下降するのか?

という2つの選択肢をもって、あるいは、予測することによって成り立っている世界である。

ここで問題点となるのは、上昇するのか?・下降するのか?それは何時までか?

それだけが求められる情報であり、その正確さによって利益は確保される世界である。

その他の何の要素がFX業界を動かしているとしても、チャートには正確な業績が記録される。

相場変動を予測する上で非常に大事なことは、人間の生活のリズム、会社経営のリズム、

そして国家維持のためのリズムが大きく関連していると言う事実だろう。

あなたが朝起きて寝るまでの工程を考えてみるとよいだろう。

会社が始業して終了するまでの工程を考えてみるとよいだろう。

それは場合によっては分単位で決定したり行動しなければならない場合もあるだろう。

しかし、分単位ではどうしても解決できない問題も含まれている、

たとえば、東京から大阪まで、1時間以内では移動できないので、

問題を解決するには最低でも1時間、つまり、1時間単位の時間に変更する必要がある、

それを、そのまま為替取引の現場における考え方に変換してみると、為替相場の変動が、人間社会と

どのように関わっているのかを実感できると言うものだろう。

為替相場の変動分析は、為替市場のテイック動向から始まる、秒単位で為替の売り買いの状況が記録されるのが

テイックチャートである、それではテイックチャートを見ていれば勝てるのか?

勝てる人もいれば負ける人もいるだろう。

1分足なら、5分足なら、15分足なら、考え方が同じであればチャート表示の形がどのように変わろうと

結果は同じだろうと言う推測が成り立つのである、

それならば、為替相場を正確に予測するための技術は無いのであろうか?

そこで考えられるのは、相場変動を診る視野を広く持つという事だろう、

1分足から5分足に変更することで視野は5倍に広がるが、そういう意味ではない、

相場変動の視野を広く持つ・・・という事を誤解している人が多いので勝てない人が多いのではないか?

私は、そのように為替取引する人々を分析しているのである。

此のことは私の為替相場分析システムの開発に大きく影響を及ぼしている事実である、

人間は間違いを犯すが、本当の間違いではなく勘違いも多いのである、

しかし、本当の間違いと勘違いの区別は非常に難しい、

そこに迷い込むと、ほとんどの場合抜け出すことができなくなり、疑心暗鬼の状態が続くだろう。

:hammer:


2018年3月22日(木曜日)

癌治療の本質を知ろう!


◆癌と言えば死亡率が高いと言う情報が多い・・・それは本当なのか?

自分で調べた訳ではないので何とも言えないが、私はしばらく免疫治療の情報を集めた時期があった

世界のトップレベルの癌学会では、今でも日本で行われている抗がん剤による治療や、放射線治療に疑問を呈する学者が多いようである

道理的に考えてみれば、癌細胞を攻撃して殺すと同時に、正常な細胞も殺すのでは意味がないと言えることがわかる

人間の体は生れた時から生命維持装置をもっていて、一定の時間を生きるように設計されている

その生命維持装置の大役を果たしているのが、免疫システムである

その免疫システムの能力は、生まれた時に母親の母乳により、母親の免疫システムの殆どを受け継ぐそうである

それでは、母親の母乳を飲まなかった子供はどうなるのか?

母親の免疫の歴史(病気との闘い)を受け継がなかった場合は、最初から自分で経験しながら

病気と闘いながら免疫システムが勉強し経験し、病気に対する抵抗力を積み重ねる事になるそうである

それは、自分の体にある免疫細胞が活動しやすいように生活環境を考えながら生きる必要があるという事である

人間の病気は、親から受け継いだ先天的な遺伝子による病気と、自分の生活環境によるものとに分類できるようである

先天的な問題はここでは置いておくとして、

生活環境による病気は自分自身が注意すれば、ほとんどの病気は患わなくても良いし、直すこともできる事を認識する必要がる

呼吸する空気、飲み水、食べ物、精神状態の安定などが考えられる

これらを意識的に良い方向に向けて努力する事で、多くの病気を予防したり直したりできるはずである

私が自薦しているのは、まず躰の60%以上を占める水分の浄化である、良い水、清らかな水を体に満たす

ミネラル水しか飲まない使わない事、市販されている水分を含む製品は全て薬品処理がなされていると考えたほうが良い

その他の食品も利益優先、社会維持のために数百種類に及ぶ化学薬品が使用されていると聞いている

そこで、私は家庭菜園にいそしみ、自分が栽培した野菜以外はほとんど口に入れない事を心がけている次第である

どんな病気の場合でも、病院に行き医者に診てもらえば、日本の医療システムのコンベアーに乗せられて運ばれてゆく

場合によっては、棺桶に一直線である

間違った薬品を飲ませようが、間違った治療をしようが、医療システムは健全であると法的にも守られるだろう

癌宣告を受けると、患者は病院を信じ、医者を信じ、右往左往してついには命尽きるのが運命である

ガン宣告を受けたら、癌から助かった人の意見や情報をみる事にしよう

それが偽物の情報で有ったとしても、死のベルトコンベアーに任せるより利口と言うものだろう

参考資料

4Life   トランスファーファクター  ブロリコ


2017年11月20日(月曜日)

FX取引のリスク分散とは?

カテゴリー: - admin @ 12時45分53秒


◆ FX取引のリスク分散とは>

リスクを分散させる目的は、成果をより大きくするために用いる手法ですね。

貴方がリスク分散すると言う言葉をどのように捉えているのか?

そのことによってFX取引の命運は大きく異なってくるのではないでしょうか?

◆ 私の考えでは、fx取引のリスクを分散して集中した利益を得るための方策は、

いくつかの分野に亘って実行されるべき問題だと思っています。

◆ 第一番目のリスク分散、あるいはリスク回避の対策としては、

一つのテクニカル分析に頼らない、いくつかの分析システムの総合的結果を用いるべきだと考えています。

勿論、一つの指標で良い結果を出せるのならそれでよいのですが、

相場変動は、そんなに簡単なものでは無いという事を嫌というほど知っている人にしか語れない問題です。

結論として、いくつかの指標結果を総合的に判断する事と、あるいは、複数のテクニカル分析を組み合わせて用いる、

などの分析手法のリスク分散という事に落ち着いてくるのです。

◆ 次の段階では、取引ロット数のリスク分散です、

利益を急ぐあまりに大きなロット数の取引を進めれば、利益も大きいが損金も大きいと言う結果となります。

鳥h気ロット数を、2分割3分割して売買を進めれば、

相場判断のグレーゾーンを調整する事ができるので、損益のリスクを分散する事ができるでしょう。

◆以上の段階がクリアーできてから臨むことが、取引通貨の分散です、

一つの通貨だけでなく、複数の通貨で取引を進める事により

テクニカル分析結果のリスク、取引ロット数のリスク、これらを総合的にリスク分散する事ができるでしょう。

逆に言えば、一つの通貨で勝てない人が複数の通貨で取引すれば勝てるチャンスが増えると言う考え方では、

前進する事は出来ないだろうという事になります。

FX取引におけるリスク分散とは、どのような事を指しているのか?

今回は、このm、音大についての意見です。


2017年9月5日(火曜日)

◆歯槽膿漏は自分で治せる(完治済み)

◆歯槽膿漏は自分で完治できる(実証済み)


◆日本の歯医者のほとんどは、歯の掃除をするだけの藪医者が開業しているだけが現実、

もちろん、歯槽膿漏の治療などできるはずもなく、ただ、予防予防と注意を喚起するだけですぐに抜歯して入れ歯で終了。

入れ歯をしたことのない人は、自分の歯と使い心地は変わりないだろうと歯科医師の意見を最良と信じて、

抜いて入れ歯、抜いて入れ歯、を治療だと勘違いしている模様である。


◆そんな状況であるから、ほとんどの歯科医師は賠償問題に発展した場合に責任が取れないので医師会に入れてもらえないらしい、

つまり、歯科医師会に入っていない歯科医は藪医者である・・・ということになるのかな?


◆現在の日本の医療体制では、信頼できる本当の歯科医師を探すのは非常に困難であると言えるのだろう、

私の場合も、5軒、6軒、とひどい扱いを受けてようやく見つけた信頼できる歯科医が、このHPのリンクに掲載している歯科医である。

ついでにパートナーサイトにも登録しておいたので、参考にされると良いと思う次第である。


◆さて、本題に移ろう・・・最初は歯茎から血が出たり、歯茎がぐらぐらするところから歯槽膿漏を知ることになる、

最初に信頼できる本物の歯科医師を見つけ出して、意見を聞いたり、治療の方針を詳しく説明してもらうことも重要である、

それでも、患者本人の意識やスケジュールの問題もあり、歯医者で歯槽膿漏が完治するまで治療してもらうのは不可能に近いだろう。


◆信頼できる歯科医師の処置に加えて、患者自身が本当に直そうと自宅でも努力する姿勢が必要である、

まず、治療を進めるために、リステリン、ConCool(コンクール)、を薬局で買い求めておこう。

毎日1回以上は、この2種のうがい用医薬部外品を使用するのであるが、

最初にリステリンを口に含み(くちゅくちゅ)を繰り返し、5分間以上口に含んだままにして吐き出す、

この時点で、汚れが多い場合には、同じことを2回以上繰り返そう。


◆リステリンによる口内の掃除と消毒が完了したら、続いてConCoolでも同じことを繰り返すのである。

(くちゅくちゅ)してすぐに吐き出すのは、ほとんど効果がない、5分から10分間、口に含んでおく必要があるようだ。


◆以上の作業が順調に繰り返し行えるようになったなら、

次の段階では、上の作業で薬液を口に含んだまま、歯茎を顔面から指圧する方法を習得しよう、

薬液を口に含んだまま、下を向いた状態で、顔の皮膚外から歯茎を一本づつ指圧する、違和感のある部分は特に念入りに、

行うのである、これで合計20分間から30分間の時間をかけて歯槽膿漏の自宅治療に励むのである。


◆人によっては、少し面倒かもしれないが入れ歯の不便さがわかっているなら我慢して頑張るしかないだろう。

1週間、1月もすれば歯茎の締まりを実感できるし、何よりも前述の歯医者が(びっくり)するだろう。

歯医者にもできない歯槽膿漏を完治させた実例、実話である、70歳を超えても全部自分の歯で、

鳥の軟骨なんかも、(こりこり)と美味しく楽しんでいる毎日なのである。

・・・終わり・・・


2017年8月29日(火曜日)

◆テクニカル分析の問題点

カテゴリー: - admin @ 09時33分20秒

◆テクニカル分析の問題点

テクニカル分析、相場分析システムを研究するといくつかの問題点にぶつかります。

テクニカル分析システムを構築する段階では、色々の指標プログラム、MT4に許可された関数や指数を利用しますが、

分析システムそのものの問題ではなく、

分析結果による運用上の問題点が見つかるのです。

◆どのような指標にしろ過去のチャート上に起こった現象を分析するシステムの宿命的なもの、

8月29日朝に起こった1200Pipsを超えるようなトレンドが一気に起こった場合には、

指標の多くが計測の限界点に達したり、飽和状態となる可能性があります、

それは特に指標感度を上げるために、ティック指数や秒単位あるいは分単位の指数を使用している場合、

特に顕著に現れます。

◆同時に相場的にも、予測通りであったり、不測のトレンドであったりすれば、

当然、売買する人々の心理状態にも影響を及ぼすので、

このようなトレンドが起こった場合には、指標の状態に関わらず、しばらく間を置くべきでしょう。

ほとんどの場合、大きな相場変動の後には、しばらく方向性の見えないレンジ相場が続くのですが、

その場を、どのように対処するかで、今後のトレードに大きな影響を及ぼすことが多いという事でしょう。

FX取引では何事が起ころうとも、騒がない、動揺しない、常に冷静さを保ち、間を空ける事が大切となるでしょう。

◆冷静さを欠いた取引が、大きな後悔を残す結果とならないように、

多くのトレーダーが何度も、何度も経験したであろうこの問題を、冷静に乗り切り、

失敗を繰り返さない事が、FX取引にとって非常に重要な問題点だと言えるでしょう。


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2014年11月26日(水曜日)

FX取引で成功するためのテクニカル分析

カテゴリー: - ryuuguu @ 23時19分25秒

◆FX取引で成功するためのテクニカル分析

FX取引の判断に用いる原点とも言えるテクニカル分析手法についてもっと深く研究して見ましょう。

FX取引は世界中で行われている事はもちろん承知している訳ですが、価格変動はどうして起こるのか?

:roll:それは通貨の持つ性質上、貿易等によって必要な通貨の両替、つまり為替行為があるからであり、
それらの為替行為によって引き起こされる国家間の貨幣価値の問題や信用度も価格変動の要素に含まれる事は容易に想像ができます。

それらの問題に加えて、為替市場が一般に開放され投資の対象となっている事が、相場変動に拍車をかける状況である事も目に見えています。

それらを総合して為替相場がどのように変動するのか?

当然ながら一般的な両替にしろ投資対象としての為替相場として見る立場の場合でも、少しでも有利に事を運びたいのは同じです。

◆それでは、為替相場の判断基準に変化は無いのか?

世界中の為替相場の判断が同じ取引プラットフォームで行われている場合では、判断の方法、特にテクニカル分析では同じ傾向となる事は明白です、
しかし、時代が進むにつれて投資対象としての為替相場が重要性を増してくるにつれ、
多くの研究者が多種多様の取引プラットフォームを考案し、それらが普及する事によって、相場の判断方法も多種多様になる事は避けられないと考えられます。

つまりA地点からB地点に移動した価格変動の理由も、そしてテクニカル分析の予測もプラットフォームによって異なると考えるのが妥当でしょう。

Aのプラットフォームによる価格予測が上昇であるのに対して、Bのプラットフォームによるテクニカル分析の予測値は下降を示している・・・と言うように、
それらの異なる相場判断が入り乱れて売買を進めた場合、価格変動の予測は非常に困難となる事が考えられます。

この事は、これまででは単純なテクニカル分析によって利益が出せたFX取引も、時代が進むにつれて複雑なテクニカル分析手法が必要であるという事になります。

異なる多数の方式のプラットフォーム、当然それに伴うテクニカル分析手法の多様化は免れません、
相場判断が多様化すれば、テクニカル分析手法も多様化し、それらの結果となる相場変動も多様化すると言う図式が出来上がります。

例えば、一昔前では、滅多に起こる事のなかったダイバージェンスが常に起こったり、
これまでの指標プログラムでは、価格の上昇を指標するのに実際の価格は下降し続けると言う様な極端な例も起こると言う事になります。

これからのテクニカル分析は、そのような問題点も考慮しながら進める必要があるのです。


2014年11月11日(火曜日)

為替や株は人気で上下するの!?

カテゴリー: - ryuuguu @ 07時54分48秒

◆為替や株の情報に、$の買い人気が高まって・・・などの報道を時々見る事はありませんか?

為替や株は、人気の上昇や下降で価格が変動するのですか?違いますよね。

どちらの場合も、保証金さえあれば空売りや空買い(発注)が出来るのですから、注文した時点で価格が変動するのであれば、

大きな資金があれば、相場を操作する事ができる事になります。

◆経済の専門家ではありませんので正確には言えませんが、ここでは、相場は出来高で変動する・・・と覚えた方が無難だと思います。

つまり、注文したものが決済された時点で相場は動くのだと言う考え方です。

FXでは、ポジションを持っているだけでは1ロットであれ1万ロットであれ利益も損金も発生しませんので、

それが合理的な考え方ではないかと考えられます。

◆FXテクニカル分析を考える上で、分析技術の前の段階で考える必要があるのは、相場の時間軸の問題です。

M15チャートが自分の資金や時間的に取引に適していると考えて研究するのは、それで良いのですが、

M15チャートの限界をしっかり認識した上でないと、とんでもない結果となります。

なぜなら、世界中の人々が全て同じチャートで相場変動を観測しながら投資を行っている訳ではないからです。

◆私が、M15チャートでそれなりに完璧な分析システムを作り上げたとしても、上記の認識が無ければ意味の無いものとなります。

為替取引では、例えば大企業のA社が1億ドルの売上金を日本円に為替したいと相場を見守っていると仮定しましょう、

できるだけ有利な条件で交換したい訳ですから、日足チャートの頂点を見極めて為替行為を行う事は当然です。

結果はD1チャートで5cmのローソクが変動しました、

それがM15チャートでは、1440÷15ですから96倍となりますので、5×96=480cmの変動となります。

これは非常に単純な計算ですが、間違いではありませんね。

◆つまり、M15チャートには、それだけの表示幅(高さ)はありませんからぺージが何枚も必要となるはずです。

ここでM15チャートを主体とした分析手法の考え方に戻りますと、チャートぺージの2枚上、3枚上を指標する事などできませんし意味もありません、

1ぺージで表示しきれないからMT4では9段階のチャート時間軸を用意しているのです、

相場変動の全体を見るには、M1チャートからMNチャートまで、専用のパソコンディスプレイを用意して眺めれば、

相場の分析機能としてはかなり向上するであろう事がわかります。

◆しかし、それが出来たから相場の分析は万全とはなりません、現在の価格の先が正確に予測できなければ利益を得る事はできません、

FX取引におけるテクニカル分析の初めの段階では、以上の事をしっかり認識した上で始めないと、

苦労して完成した分析手法も、いずれは最初の段階に逆戻りして研究を出直す事になりかねません。

今回はFXチャートのテクニカル分析を行う上での総合的、総体的な問題を提起してみました。


テクニカル分析の最後の詰めの指標!?

カテゴリー: - ryuuguu @ 00時00分19秒

◆テクニカル分析の最後の詰めの指標とは何ですか?

ハイ、読んで字の如し、最後の詰めですから従来の指標が持っていない、あるいは指標できない部分、

指標の最後の最後の部分が見えないのが従来の指標の欠点です。

過去の相場変動から算出されるラインや矢印で相場を分析し、これから先の相場はどのように動くのかを予測するのがテクニカル分析です。

◆それでは、現在動いているローソクそのものを分析する指標を見た事がありますか?

ああ、ありますね、ほとんどの取引プラットフォームが持っている【気配値】表示なるものです。

これは、ティックチャートの動きを矢印や色の変化で表示しているものですが、

秒単位で上昇と下降が入れ替わるので、これを見てトレードを行う人はまず無いでしょうし、チャートの飾り物といった感じの代物です。

◆NTSで開発したテクニカル分析の最後の詰めとなる部分の指標、それは、最後のローソクそのものの分析指標です。

M1チャートから全てのチャートで、現在進行中の最後のローソクの上昇勢力と下降勢力の強さを計測して表示します。

NTS-HDG-Thrust_Power8_Ind_Pro

これがその指標になります。

8段階のデジタル数値による指標システムは、丁度、気配値表示を8段階に積み重ねたような構造となっています。

つまり、最後のローソクが、どのくらいの強さで、どの方向に向かっているのかを計測表示する指標です。

指標理論は何も必要としません、上昇勢力の強さと下降勢力の強さを上昇なら緑色の数値で、下降なら赤色の数値で表示するだけですから、

子供でも、上がるんだ!下がるんだ!と判断できます。

◆テクニカル分析に必要なもの、

角度の違う指標で計測して比較する、たとえば、MA、MACD、Stochastic、Pivot、などのように、

感度の違う指標で計測して比較する、たとえば、M1チャートとH1チャートを比較するように、

これらの指標から精選した指標を選別し、無駄なラインや指標部分を排除して予測に役立つものだけを残します、

そうすれば、指標としての完成度はより高くなる事は誰でも理解できる事でしょう。

それでは、次のYouTube動画をお楽しみにお待ち下さい。


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