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SQL/DB Error:
[Table 'aglocojapan_forex.8739nts_wp_blacklist' doesn't exist]
SELECT * FROM 8739nts_wp_blacklist WHERE regex_type = 'option'

2020年9月11日(金曜日)

金融市場分析の目

◆金融市場分析の目

市場取引で成功するための条件とは何か?

見るべきものは、価格の上昇と下降と簡単ですが、

私のようにチャートを徹底的に分析して結論を出そうとする

テクニカル分析派と価格の変動原因を探り出そうと言う理論派

大きく分ければ、そのように二つの派に分類できるようです。

◆どちらがより正確に分析できるのか?

・・と言う問題を論議するよりも、どちらがより多くの利益を出せるのか?

それだけに焦点を絞ったほうが、より早く目的地にたどり着けるでしょう

学者になるための勉強をするのか、利益を絞り出すための勉強をするのか?

道を間違えると、いつまでも目的地にはたどり着けないのが道理です。

◆テクニカル分析の要点は、

相場変動のチャートを、どのように分析するのか?という事ですが

価格変動は時間の流れに沿って起こるもんだいですから、

それは同時に、どの時間で物事を見極めるのか?

あるいは、見極めようと努力しているのか?と言う問題です。

それは、1分足チャートで見るのか、5分足チャートで見るのか?

と言う問題と混同されがちですが、チャートの時間足の事ではありません

似ているようで根本的に違うので、少し説明しておきましょう。

◆1分足チャートでは、1本のローソクが1分間の変動であり、

その連続したグラフが1分足チャートなので、

1分足チャートには1分と言う時間単位で見た分析結果がそこに表示されます

他の時間軸チャートもすべて同じように、基本時間単位による分析結果チャートです

つまり、分析結果はすでにくっきりと見えるように表示されている

しかし、簡単に利益を出す事ができない・・・それが現実でしょう。

◆そこまでたどり着いたなら、次の問題点は何故利益を出せないのか?

考えられる問題点は、分析結果が悪い、行動(売買の)が悪いの2つの問題となります

分析結果が悪いという事は、分析方法か何かが間違っている

行動が悪いのは、自分の行動心理や運動能力の問題があるかも知れません

そういった問題点(取引者固有の問題を含む)を再度、何度もチェックする必要があるでしょう

私のテクニカル分析では、

例えば・・・1分足チャートを秒単位の目で見た場合はどうなるのか?

その他の時間足チャートも、同じように基準時間の異なる目で見た場合には?

そのような発想をもって、いろいろの分析法を試行錯誤してきました

そうすることで、最適の売買タイミングを見出す事に専念してきた訳です。

世の中に起こる事象に対する対処法は、個人によって大きく異なる事は常識です

個人の持つ対処法によって、結果が大きく異なるであろうことも事実です。

ですから、私の対処方法は自分だけの対処法であり

それが別人に適用されるとは限りませんし、結果も異なるでしょう。

一人一人が持っている感覚が違う事は、時間単位が異なる事とも関係するでしょう

秒単位の感覚、分単位の感覚、時間単位の感覚

それらを自由に操舵して、時と場合に応じて時間の目を変えると良い結果がみれる

それが、私の結論となります。


2020年8月27日(木曜日)

2020・8月21日(木)相場の見通し

◆霤沈徳のFX理論

2020年8月21日(木)相場の見通しと分析結果

NTSでは、指標と自動売買ソフトの研究をしていますが

指標システム(分析システム)については、

これまでに数多くの意見やデータを発表してきていますので、

現在使用中である指標システムについて、少し説明しておきます

NTS-3ASRバンドシステムとNTS-Hanteiラインシステムの2つの主流システムがあります

いずれも、損切ゼロのトレードを目標とした取引システムです

一般的には、損益織り交ぜての総合的な利益の確保と言う観点の情報が多いと思われますが

損切ゼロは、買いポジション、売りポジション、いずれの場合でも

損切ラインを一切設定すること無く、利益確定ラインだけの設定で100%の勝率を目指すものです

一般的には、相場変動のパターンがどうのこうのと語られる事が多いと思いますが、

実際には、変動パターンはあってないようなものであり、その振幅の大小を考えれば

利益確保の面から考えれば非常に危険で曖昧過ぎる考え方です、

買いポジションが可能な、買いポイントを指標する

売りポジションが可能な、売りポイントを示す指標が考えられますが

測定に関しては、精密であれば精密であるほど良いという事にはなりません

小さな変動から大きな変動に変化して、損切が飲み込まれてしまう事も多いし

損切を実行した直後に反転して、必要のない損切に悔しい思いをする事も多いはずです

そのような経験を積むことにより、

指標システムに何が必要かを考えれば、自然に答えは出てきます。

その答えの中に私は、ゾーンと言う言葉を使い

買いゾーン、売りゾーン、危険ゾーン、安心ゾーン、のように区別しています

そのゾーンに合わせて、取引ロット数も考慮することにより

利益率は大幅に向上する事でしょう

それでは、損切ゼロの世界は何から生まれてくるのか?

相場変動の大小と時間的な経緯を精査することにより、それは可能になります

NTS-3ASRバンドが指標するのは、自動的な3段階のレジサポラインの形成です

それは過去のローソクの本数を数えるだけの指標ではなく

いくつかの振幅を表す要素を複合的に計算して、3段階で表示する指標システムです

相場変動が、どちらかに走っても、いずれ戻ってくる可能性があるのかどうか

その変動範囲を表示するので

私の場合は、指標のゾーンと言う言葉をふんだんに使っている・・と言う訳です。

現在の相場が、どのゾーンにあるのか?

それだけを注目しておけば、損切ゼロのトレードが連続して可能になるのです。


2020年8月16日(日曜日)

相場変動予測に必要な要素とは?

◆相場変動の予測に必要な要素(2020年8月16日)

第一に注目すべき問題点は、相場変動の振幅の問題点です、

小さな上下の振幅、中程度の上下振幅、それは丁度電気の交流理論の振幅に相当します、

相場は上下変動を繰り返しながら、更に大きな上下変動の中に取り込まれます、

そして、それよりもさらに大きな上下変動の振幅を形成するのです。

第二に注目すべき事は、

相場変動の速さスピードの変化です、

例えば、500Pipsのあるいは1000Pipsの変動にかかった時間の観測を欠かす事はできません、

その時間は、数秒であったり、数分であったり、数時間であったりします、

そのことは、1時間足チャート以上のチャ―トでいつでも確認できるでしょう。

第三に注目しなければならない問題点は、

上で説明したように、相場変動は振幅と時間経過が問題なのですから、

そのことを的確に計算し表示する指標が必要である事です、

小さな振幅から利益を出すためのトレ―ドを行うには、そのための指標を、

中程度の振幅から利益を出すためのトレ―ドを実行するための指標を、

大きな振幅から利益を出すためには、その目的に適合した指標を、

このようにトレ―ドの目的と指標は、適合性が求められます。

第四の注目点は、人類の時間感覚です、FXは世界中の人々が参加する市場なので、

地域や国の時間的事情を考慮する必要があるでしょう、

同時に、人間の時間単位である、秒、分、時間、日、曜日、と言った感覚を考慮する事も必要でしょう。

第五番目には、取引するのは、個人、会社、各種業界会社、金融会社、国際金融組織、

加えて国家銀行、が入り混じって取引に参加している事です、

時として、一般的には考えられない大幅で急速な相場変動は、陰謀的な要素もあるのではないかと疑いたくなります。

そういった訳で、いくつかの要素を組み込んだサインだけで、利益を上げ続ける事が、

果たして本当に実現できるのか?という疑問を持っている事は当然だと言えるでしょう。

これまでに延べてきた、相場変動の要素のすべてを一つのチャート画面で分析し結果を出す事は、

非情に困難であることが分かると思います。

結論として、いくつかの指標を組み合わせた分析システムの構築と、

複数時間軸による分析の複合的な相場変動の予測プログラムを作成し、

自分のトレードスタイルにマッチさせる必要があるという結論を導き出しました。

貴方のトレ―ドの参考になれば幸いです。


2020年8月14日(金曜日)

相場判定に必要なツール

カテゴリー: - admin @ 08時54分04秒

◆株や為替の相場を見るうえで必要なツール

世界の金融市場に関わる人々にとって必要なものは

相場が今後上昇するのか?それとも下降するのか?

たったそれだけが分かれば利益を出し続ける事ができるのですが、

簡単なようで実際に自分で売買をしてみるとわかるのですが、

簡単ではない、一筋縄では理解できない問題を含んでいる事がわかります。

それは、上昇を始めたけれど、どこまで上昇するのか?

どこで反転して、その下降はどこまでなのか?

つまり、相場は常に上昇したり下降したりを繰り返していて、

その幅の大小も、1cmであったり、1mであったり、場合によっては、1kmの場合もあるのです。

巷では、サインが出るのでそれに従って売買すれば億万長者などと

カモを呼び込むための言葉が飛び交っているようですが、そんなに簡単にはいかないのです。

私の15年に及ぶ指標システムの研究開発の目標も、

それらの相場変動の諸々の問題点を研究して、安心して利益を上げられるシステム作りにあります、

最近では、相場予測の的中率は100%の場合も多くなってきましたが、

欲を出さなければ、50%以上の的中率なら勝ち進むことができる訳です、

最近の相場変動は迷走することが多くなってきています、

5秒ごとにサインが出たり、5分毎だったり、1時間間隔だったりします、

短期的、断片的なサインや指標に惑わされることなく、

まっすぐに利益トレ―ドに向かうためのツールの開発が完成度を高めてきました。

初心者の場合は、過去のチャートや過去の分析結果、過去のトレ―ド結果を見せつけられて、

なーんだ、そんなに簡単なら誰でも利益が上げられそうだ・・・と思う場合がほとんどでしょう、

しかし、実際に自分が売買の現場に立ってみると、

相場とは海の物とも山の物とも知れないような不安感に陥る場合がほとんどでしょう。

何故なら、相場変動から利益を上げるためには、将来を予測する力が必要で、

過去の実績などほとんど役に立たないからです。

さらなる問題点は、1分1秒も眼を離さずにチャートを見張ることはほとんど不可能という問題があります。

これまで、複数の指標を組み合わせて、最も効率の良いシステム開発に傾注してきましたが、

最近になって、ようやく、NTS-HANTEI・・と呼称するシステムを完成しました、

人工知能が流行しているご時世ですが、それも開発者の頭脳が低いレベルなら、

その人工知能もやはり性能が悪いでしょう・・言葉に騙される人も多いようですね。

要するに、売買のタイミングと、利益を確保できる幅と、

万が一の反転の場合の損切幅が的確に決定できる取引システムに軍配はあがるのです。

NTS-HANTEIシステムは、まさにその性能を備えたと同時に、

勝率90%以上を誇る性能を出し続けています。

私の場合は、売買するものは何もなく、会員を勧誘する気持ちもさらさらなく、

ただ、為替取引に挑戦する人々の参考になれば・・という意味での公開ですから、

ご安心ください、それでは次回の研究結果のお知らせまでお待ちください。


2020年8月12日(水曜日)

2020年8月12日(木)相場の長期見通し

◆2020年8月12日(木)相場の長期見通し

コロナ感染は世界的にはまだまだ継続しそうな雲行き

実体経済が停滞し崩壊に向かっている事から見れば

世界の貿易は、化学製品や工業製品よりもむしろ

軍需産業関係と食料の貿易について推測するほうが的確でしょう。

世界的な情勢は、近年の中国の台頭はもちろん考慮が必要ですが、

今ではアメリカとの戦争に突入し更に世界各国から警戒視されることになり、

更に国内では、大洪水、大干ばつ、昆虫害、コロナ感染、ペスト流行など

中国崩壊も近いとの情報が飛び交うありさまとなっています。

そのことは、さて置いておいて

世界の基軸通貨USD、2番目基軸通貨JPYの認識を持ちながら

世界金融の元締めであるUSDとポンドの動きが中心になると思われます。

USDJPYは、すでに上昇を続けて、106.896になっていますが、

2020年2月から3月の112.187〜102.419と急激に下降し、

続いて111.254まで急上昇した過去歴を見れば、今回の対ドル円安は

109.600〜さらに112.100当たりまでの可能性を考えておくべき事態でしょう。

さて、GBPUSDの動きも気になるところです、

ここ一月半は高止まりを決め込んでいましたが、一気にドル高に向かう懸念が強くなりました

現在は、1.30422当たりですが、近い時期に1.25480ラインから、

1.2294〜1.2101ライン当たりまで視野に入れておいたほうが良いのではないかと、

警戒感をもってトレ―ドを進めています。


2020年8月12日(水)相場の見通し

2020年8月12日(水)相場の見通し

USDJPYは、107.1940 に達する見込み

GBPJPYは、138.852を突破したら144.520まで?

EURJPYは、125.447で折り返すのか、126.545まで?

GBPUSDは、1.3063を突破したら、1.3024まで?

◆実体経済は世界中がボロボロ:pint:

だから、株バブル、為替バブルが最後の希望になる?!

いずれ、実体経済が崩壊すれば連鎖反応が起こることは必至の状況のようだ。


2020年8月1日(土曜日)

2020・8月1日(土)相場の見通し

カテゴリー: - admin @ 09時03分53秒

◆2020・8月1日(土)相場の見通し

全体的に為替相場は荒れ模様で迷走している感じがしています。

現在のメイン取引はGBPUSDで行っていますが、

通貨の中で最も値動きが大きいことがその理由です、

値動きが無ければ利益も損金もこじんまりとしたスキャルトレードになります、

GBPUSDの値動きは読み取りが難しいと良く言われますが、

私の場合は、

1分足チャートで4時間足までの動きを確実に表示する指標を利用していますので、

特に難解な値動きだと感じることはありません。

今年もコロナ感染情報が情報量としては最も多いようですが、

日本国(日本人)の場合は、世界人類の中で最も衛生観念が優れており、

世界の学者が不思議がるほどに感染者は少なく、死亡者も少ないので安心ですが、

結論から言えば、最終的には自分の免疫力に頼るしか無い事が分かっていますので、

飲料水や食べ物を見直し、免疫力を高める努力をしましょう。

8月に突入した現在、

各通貨の短期的な価格見通しを見てみることにしました(毎週土・日の恒例)

EURUSD・・1.1902〜▼1.17715〜1.1644〜1.5470

GBPUSD・・1.3139〜▼1.30806〜1.3025〜1.2865

EURJPY・・124.8102〜▼124.0429〜123.0790

GBPJPY・・139.1020〜▲138.536〜136.033〜134.2190

USDJPY・・102.419〜▲105.909〜106.909〜107.384

コロナ感染の影響と共に、

世界の基軸通貨の信頼性に揺らぎがあり、同時に金融不安

世界的な企業の倒産と連鎖倒産につながる恐れも高まってきました、

USDの暴落の危険性が高まっているように見えますので、

突然の大きな値動きが見られる傾向にあります、

十分に警戒しながら成り行きを見ておく必要があるでしょう。


2020年7月31日(金曜日)

7月31日GBPUSDの取引を継続中

カテゴリー: - admin @ 21時33分42秒

◆7月31日GBPUSDの取引を継続中です。

今日は金曜日で少し離れた菜園に鹿対策に行ってきました。

今日の12時には、ポジションの手じまいをして畑に行ってきたのですが、

1.3122〜1.3138の狭い範囲での相場変動だったようで、利益も損金もありません、

午後の8時過ぎ当たりから相場が動きました、

上限の1.3138ラインを押し上げて、21時過ぎには1.3159まで押し上げて、

さらなる上昇を指標していますので、買いポジションを取り、

利益目標は、1,32010までの上昇を見込んでいます、

もうすでに今年の3月時点の高値に達しているのですが、これは上昇率から見ると、

ドルの暴落になりますね、USDJPYの場合もドルの暴落による安値を記録しています。

EURUSDの場合もドルの暴落(高値)が進んでいます。

:hammer:

いよいよ世界の基軸通貨であるUSDの暴落がスタートしたのでしょうか?

ドル市場が崩壊すれば世界恐慌が起こると噂されているので、

一応の警戒は必要かなと思いながら、成り行きを見ています。


2020年5月4日(月曜日)

5月4日の為替投資

カテゴリー: - admin @ 18時10分43秒

◆今日の私の為替投資は、5月4日、GBPUSD売り1.24498〜1.2400まで待ちます。

ひと眠りしていたら利益が・・・


2020年5月1日(金曜日)

世界最高の民族が没落してゆく

カテゴリー: - admin @ 09時57分07秒

■世界最高の民族が没落してゆく

◆世界で唯一、人類を差別しない民族、宗教を差別しない民族、それが日本人だった

大和民族が愛したのは、人間愛だけではなかった

家畜の、牛も、馬も、鶏も、山も、川も、田んぼも、犬も、猫も自分の人生の友達仲間

その伝統とも言える生き方は、現代社会に受け継がれてきているのである

其の生き方は、まるで平安時代の田園風景を見るような感じであろうか・・・

◆しかし、時代は移り変わり

江戸時代から明治維新、大正時代、昭和時代、平成時代、そしていま令和時代

世界人類で最高の大和民族の純粋さが、外国民族に交わる事によって汚され

自分たちが友と呼び、家族と呼び、一緒に暮らしてきた

家畜の身分に追い落とされると誰が考えていただろうか、

しかも、其の家畜の身分に追い落とされた自分たちの身分にまだ気付いていない

それを愚かと言わずに、何を愚かと言えるものか

好きな相手を見つけて、SEXさえすれば自分の家族はできた

そして、日本国家の中で家族生活を営む自分を自覚しながら生きている日本人が普通だろう

平安時代ならそれでも何の問題もなかった、江戸時代ならそれでよかった

◆しかし、世界の民族の仲間入りを始めた時点から大和民族の運命は大きく揺らぎ始めたのである

占領と略奪の白人社会の仲間入り、そして ”黄色い猿”とさげすまされ蔑視され

大東亜戦争に踏み切った、世界第二次大戦である、太平洋戦争である

その戦争の終戦から、日本人大和民族は苦難に満ちた道を歩くことになる

アジア各地での戦争を戦い、とどめの原子爆弾を落とされ壊滅的な打撃を受けた日本国

しかし、30年後には奇跡的な復活、復活しただけではなく白人社会と肩を並べ

白人社会を追い抜いてきたその力は、まさに大和民族ここにあり・・・だったのである

◆その世界でも類を見ない大和民族が

昭和20年以後に、どのように活きてきたか?

国民一人一人が自分の人生をどのように進め、どのように考えてきたのか?

大和民族、日本人にとって国家とは何か?

人生観はあれど、国家観のない民族による国家とは何か?考えなければならない事を考えない

平安時代から、相も変わらず好きな相手をみつけてSEXさえすれば家族を持てる

自分は家族を持っている日本人、自分は家族を育てている日本人

そうやって自分の立身出世と家族が人並みに満足して生活できれば、それでよい

家族単位の生活維持だけで終始し、もう数段階上の国家の維持と言う問題に向き合わなかったのではないか

政治は、”お上”がするもの、経済は、 ”お上” が回すもの

日本全国、民主主義を維持するために用意された ”選挙”までも ”お上”が勝手にするもの

そのような考え方が、日本国民の気持ちの中に溢れているのではないか?

それが国家を滅ぼし、家族を滅ぼし、人生を滅ぼす考えである事さえ気づいていないように見える

愚民政策とは何か? 洗脳とは何か? 国家の政治とは何か? 

いま、この時から日本国民の一人一人が国家の運営と言う問題を真剣に考え行動しなければ

自分の家族も、自分自身の人生も、かっては人生の仲間だった家畜たちの仲間入りとなるだろう

◆あまりにも自然を愛し、あまりにも自然と共に生きてきた大和民族の行く末は

またしても白人社会の悪魔たちに屈服して生きて行く事を撰ぶのか?

さあ、今すぐに日本人であるなら、自分の将来を明るくしたいなら、自分の家族の将来を見たいなら

考えなければならない、行動しなければならない

それができなければ、何もかもが暗黒の道へと転げ落ちて行くのを見るだろう。


2020年2月17日(月曜日)

現在のチャート分析の問題点

◆現在用いられているチャート分析ツール、罫線分析ツールの問題点を考えてみましょう。

為替や株の価格変動が上下する現象を表示するチャートですが

単純に平面上を上下に移動するだけなのに、何故正確な予測ができないのでしょうか?

現在の価格変動を計測するものの代表格はMovingAverageです。

昔はその移動平均線を8本並べただけで、巨額の財産を築けたというGMMAラインがあったそうですが、

現在の為替や株の価格変動は、複雑怪奇であり色々の手法をもってしても簡単に今後を予測できないのが現状でしょう。

それは、現代の社会情勢の複雑さや、一部で噂される自動売買ソフトの参入などが原因ともいわれます。

そのほとんどの指標がMovingAverageを基本とした計算式を用いて再計算し指標を構成しています。

あるいは、過去の価格変動の何%などという根拠のない気休めの指標が用いられている現状があり、

それらの全ては、1分足であれば最低でも5〜6分の時間経過を待たなければ指標として成立しない仕組みとなっています、

1時間足であれば、5〜6時間の経過を必要とすると言う意味なのです。

◆それでは、もっと早い段階で今後の相場変動を予測する手段は無いのでしょうか?

技術的な面から、方向を探知するには、固定されたA点と、固定されたB点、それと自分の位置X点の関係を計算する事で、

自分がどちらに向かっているのかを知る方法が用いられます。

それは、為替・株チャートでは一定の高値A点、一定の安値B点、移動する自分の位置(現在のローソク)の3点からも計測する事ができます。

その場合の問題点は、一定の高値と一定の安値をどのように決定するか?と言う問題点があります、

それは、過去の相場変動を見ればわかるように、上下に小さく、あるいは大きく変化しながら進んできているからです、

そこで、次の段階の設計(設定)に移ります。

◆上下に変化する高値A点、上下に変化する安値B点、上下に変化する自分の位置(現在のローソク)X点と定義します。

この三点の位置関係を計算する数式を用いれば、ローソクが5〜6本も追加される時間を待たなくても、

今後の相場変動のより未来に近い情報を得られるのではないのか?

それが、私のチャート分析革命の中心的な理論となっています。

その情報を補佐する指標が、‘足チャートの状況であり、■柑間足の状況であり、1時間足の状況である、

ぃ靴弔了間軸の動向を指標するものであり、ス垢忘任眩瓩相場変動を感知できる1分足の状況が補佐します。

以上で、場所や角度の違う6個の指標を用いることにより、

誰よりも早く、誰よりも正確に今後の相場変動の方向を確定しよう・・・と言う試みです。

◆さて、結果はすでに出てきていますが、まだまだ長い時間検証する必要があるでしょう、

それは、自分の資産の増減に直接関与するもんだいであるだけに慎重にならざるを得ません。

状況をYOUTUBE動画チャンネルをご覧頂きたいと思います。


2020年1月2日(木曜日)

#MetaTrader4分析革命

カテゴリー: - admin @ 23時23分36秒

#MetaTrader4分析革命

為替取引でおなじみのMetaTrader4ですが、世界各国で最も多く使われていると言われる取引プラットフォーム

その相場変動の分析に革命が起きるでしょう

MT4の名称で親しまれている取引プラットフォームですが

その特徴は、何と言ってもユーザーが作成したプログラムが自由に使用できる点です

すでに世界各国のユーザーによる、指標や自動売買プログラムが

数千種類、数万種類も開発され無料で提供されているものも数多くあります

私もMT4の使用はもちろんの事ですが、プログラム開発に携わってきました

15年の間、MT4との格闘の歴史がようやく花開こうとしています

◆従来の指標は過去データの羅列でしかない

指標開発の出発点は、MT4の9時間軸とそれに対応する指標プログラムの開発です

指標は、いずれも過去の取引実績データを取り入れて、計算し再計算し

そして、ラインや矢印、模様を描いて未来の相場を予測しようとするところから始まります

過去・・・現在・・・未来

1分足チャートの過去は、1分前から後ろに向かってデータが蓄積されています

5分足チャートの過去は、5分前から・・・・・・

1時間足チャートの過去は、1時間前から・・・・・

そして、指標を基にした未来の相場展開を予測するには、それぞれの時間軸に応じた時間が経過しないと予測を確定的にできないでいるのが現状です

しかも、その未来予測は誰よりも早く確定させることが重要です

◆発想の転換と検索技術

MT4チャートにおける最速のチャートは1分足ですが

更に高速の10秒足があればどうでしょうか?

しかし、それは相場変動の表示が早ければ早いほど良いと言う問題を提起しているだけではありません

10秒単位で物事を見る・・・10秒単位で計測する・・・10秒単位で検索する

それは、1分足で10本のローソクで観測し判断する(できる)・・・10分が必要

5分足では・・・50分が必要

15分足では・・・150分が必要

などと比較すれば、はるかに速い時間で相場の上昇と下降を観測し判断できる事になります

技術的には、1分足チャートの最後の1本・・・つまり現在形成中のローソクを計測すると言う意味になります

それは、これまで最短と思われてきた1分以上前(過去)から・・・

1分以上前までの #過去のデータ処理 をしてきた従来の指標の欠点を補うには十分でしょう

1分以上前を過去としてデータ処理をした場合と

1秒以上前を過去としてデータ処理をすれば、今まで見えなかったものが見えてくるでしょう

そして、それはNTSによって完成されました

それが、どのような指標なのか?

そして、それは1分足チャートだけではありません

5分足、15分足、30分足・・・すべてのMT4の9つの時間軸チャートに技術移転する事ができます

過去時限のデータ処理から現在時限のデータ処理に
これまでの全ての為替チャート、株チャートでは

総てが過去時限のデータに基づいた指標が作成され

その指標によって、誰もが今後の#相場判断 を行い

その指標の組み合わせや、判断材料の組み合わせ、そして取引の総合的な経験値

そのことによって、#相場投資の成功か否か が決定されてきたと言えるでしょう

しかし、新しい次元の現在時点のデータ処理を組み入れることによって

総合的な #相場判断の経験値 に大きな、そして革命的な事変が起こりました

それは、相場取引の結果の成否の確率が格段に向上した・・・と言う事です

これらの相場判断の革命的な事実は

やがてNTSによって、動画として公開されるでしょう

画像は、このサイトのリンクブログにアップしていますので、じっくりとご覧ください

NTS-BSS-7 シリーズは現在 #H4チャート 対応までを作成し検証中です

上昇と下降を指標する類の従来の指標は一切必要とはしなくなりました

残る問題点は・・・適正な利益確定ラインの設定、適正な損切ラインの設定のみです

そして、それも NTS-8HL シリーズ指標で完璧な取引成功の体制を整えることができるでしょう


2018年6月3日(日曜日)

分析システムの高度化

カテゴリー: - admin @ 12時20分04秒

FXチャート分析システムの高度化

FX取引のすべては、相場分析によって上昇するのか?下降するのか?

という2つの選択肢をもって、あるいは、予測することによって成り立っている世界である。

ここで問題点となるのは、上昇するのか?・下降するのか?それは何時までか?

それだけが求められる情報であり、その正確さによって利益は確保される世界である。

その他の何の要素がFX業界を動かしているとしても、チャートには正確な業績が記録される。

相場変動を予測する上で非常に大事なことは、人間の生活のリズム、会社経営のリズム、

そして国家維持のためのリズムが大きく関連していると言う事実だろう。

あなたが朝起きて寝るまでの工程を考えてみるとよいだろう。

会社が始業して終了するまでの工程を考えてみるとよいだろう。

それは場合によっては分単位で決定したり行動しなければならない場合もあるだろう。

しかし、分単位ではどうしても解決できない問題も含まれている、

たとえば、東京から大阪まで、1時間以内では移動できないので、

問題を解決するには最低でも1時間、つまり、1時間単位の時間に変更する必要がある、

それを、そのまま為替取引の現場における考え方に変換してみると、為替相場の変動が、人間社会と

どのように関わっているのかを実感できると言うものだろう。

為替相場の変動分析は、為替市場のテイック動向から始まる、秒単位で為替の売り買いの状況が記録されるのが

テイックチャートである、それではテイックチャートを見ていれば勝てるのか?

勝てる人もいれば負ける人もいるだろう。

1分足なら、5分足なら、15分足なら、考え方が同じであればチャート表示の形がどのように変わろうと

結果は同じだろうと言う推測が成り立つのである、

それならば、為替相場を正確に予測するための技術は無いのであろうか?

そこで考えられるのは、相場変動を診る視野を広く持つという事だろう、

1分足から5分足に変更することで視野は5倍に広がるが、そういう意味ではない、

相場変動の視野を広く持つ・・・という事を誤解している人が多いので勝てない人が多いのではないか?

私は、そのように為替取引する人々を分析しているのである。

此のことは私の為替相場分析システムの開発に大きく影響を及ぼしている事実である、

人間は間違いを犯すが、本当の間違いではなく勘違いも多いのである、

しかし、本当の間違いと勘違いの区別は非常に難しい、

そこに迷い込むと、ほとんどの場合抜け出すことができなくなり、疑心暗鬼の状態が続くだろう。

:hammer:


2018年3月22日(木曜日)

癌治療の本質を知ろう!


◆癌と言えば死亡率が高いと言う情報が多い・・・それは本当なのか?

自分で調べた訳ではないので何とも言えないが、私はしばらく免疫治療の情報を集めた時期があった

世界のトップレベルの癌学会では、今でも日本で行われている抗がん剤による治療や、放射線治療に疑問を呈する学者が多いようである

道理的に考えてみれば、癌細胞を攻撃して殺すと同時に、正常な細胞も殺すのでは意味がないと言えることがわかる

人間の体は生れた時から生命維持装置をもっていて、一定の時間を生きるように設計されている

その生命維持装置の大役を果たしているのが、免疫システムである

その免疫システムの能力は、生まれた時に母親の母乳により、母親の免疫システムの殆どを受け継ぐそうである

それでは、母親の母乳を飲まなかった子供はどうなるのか?

母親の免疫の歴史(病気との闘い)を受け継がなかった場合は、最初から自分で経験しながら

病気と闘いながら免疫システムが勉強し経験し、病気に対する抵抗力を積み重ねる事になるそうである

それは、自分の体にある免疫細胞が活動しやすいように生活環境を考えながら生きる必要があるという事である

人間の病気は、親から受け継いだ先天的な遺伝子による病気と、自分の生活環境によるものとに分類できるようである

先天的な問題はここでは置いておくとして、

生活環境による病気は自分自身が注意すれば、ほとんどの病気は患わなくても良いし、直すこともできる事を認識する必要がる

呼吸する空気、飲み水、食べ物、精神状態の安定などが考えられる

これらを意識的に良い方向に向けて努力する事で、多くの病気を予防したり直したりできるはずである

私が自薦しているのは、まず躰の60%以上を占める水分の浄化である、良い水、清らかな水を体に満たす

ミネラル水しか飲まない使わない事、市販されている水分を含む製品は全て薬品処理がなされていると考えたほうが良い

その他の食品も利益優先、社会維持のために数百種類に及ぶ化学薬品が使用されていると聞いている

そこで、私は家庭菜園にいそしみ、自分が栽培した野菜以外はほとんど口に入れない事を心がけている次第である

どんな病気の場合でも、病院に行き医者に診てもらえば、日本の医療システムのコンベアーに乗せられて運ばれてゆく

場合によっては、棺桶に一直線である

間違った薬品を飲ませようが、間違った治療をしようが、医療システムは健全であると法的にも守られるだろう

癌宣告を受けると、患者は病院を信じ、医者を信じ、右往左往してついには命尽きるのが運命である

ガン宣告を受けたら、癌から助かった人の意見や情報をみる事にしよう

それが偽物の情報で有ったとしても、死のベルトコンベアーに任せるより利口と言うものだろう

参考資料

4Life   トランスファーファクター  ブロリコ


2017年11月20日(月曜日)

FX取引のリスク分散とは?

カテゴリー: - admin @ 12時45分53秒


◆ FX取引のリスク分散とは>

リスクを分散させる目的は、成果をより大きくするために用いる手法ですね。

貴方がリスク分散すると言う言葉をどのように捉えているのか?

そのことによってFX取引の命運は大きく異なってくるのではないでしょうか?

◆ 私の考えでは、fx取引のリスクを分散して集中した利益を得るための方策は、

いくつかの分野に亘って実行されるべき問題だと思っています。

◆ 第一番目のリスク分散、あるいはリスク回避の対策としては、

一つのテクニカル分析に頼らない、いくつかの分析システムの総合的結果を用いるべきだと考えています。

勿論、一つの指標で良い結果を出せるのならそれでよいのですが、

相場変動は、そんなに簡単なものでは無いという事を嫌というほど知っている人にしか語れない問題です。

結論として、いくつかの指標結果を総合的に判断する事と、あるいは、複数のテクニカル分析を組み合わせて用いる、

などの分析手法のリスク分散という事に落ち着いてくるのです。

◆ 次の段階では、取引ロット数のリスク分散です、

利益を急ぐあまりに大きなロット数の取引を進めれば、利益も大きいが損金も大きいと言う結果となります。

鳥h気ロット数を、2分割3分割して売買を進めれば、

相場判断のグレーゾーンを調整する事ができるので、損益のリスクを分散する事ができるでしょう。

◆以上の段階がクリアーできてから臨むことが、取引通貨の分散です、

一つの通貨だけでなく、複数の通貨で取引を進める事により

テクニカル分析結果のリスク、取引ロット数のリスク、これらを総合的にリスク分散する事ができるでしょう。

逆に言えば、一つの通貨で勝てない人が複数の通貨で取引すれば勝てるチャンスが増えると言う考え方では、

前進する事は出来ないだろうという事になります。

FX取引におけるリスク分散とは、どのような事を指しているのか?

今回は、このm、音大についての意見です。


2017年9月5日(火曜日)

◆歯槽膿漏は自分で治せる(完治済み)

◆歯槽膿漏は自分で完治できる(実証済み)


◆日本の歯医者のほとんどは、歯の掃除をするだけの藪医者が開業しているだけが現実、

もちろん、歯槽膿漏の治療などできるはずもなく、ただ、予防予防と注意を喚起するだけですぐに抜歯して入れ歯で終了。

入れ歯をしたことのない人は、自分の歯と使い心地は変わりないだろうと歯科医師の意見を最良と信じて、

抜いて入れ歯、抜いて入れ歯、を治療だと勘違いしている模様である。


◆そんな状況であるから、ほとんどの歯科医師は賠償問題に発展した場合に責任が取れないので医師会に入れてもらえないらしい、

つまり、歯科医師会に入っていない歯科医は藪医者である・・・ということになるのかな?


◆現在の日本の医療体制では、信頼できる本当の歯科医師を探すのは非常に困難であると言えるのだろう、

私の場合も、5軒、6軒、とひどい扱いを受けてようやく見つけた信頼できる歯科医が、このHPのリンクに掲載している歯科医である。

ついでにパートナーサイトにも登録しておいたので、参考にされると良いと思う次第である。


◆さて、本題に移ろう・・・最初は歯茎から血が出たり、歯茎がぐらぐらするところから歯槽膿漏を知ることになる、

最初に信頼できる本物の歯科医師を見つけ出して、意見を聞いたり、治療の方針を詳しく説明してもらうことも重要である、

それでも、患者本人の意識やスケジュールの問題もあり、歯医者で歯槽膿漏が完治するまで治療してもらうのは不可能に近いだろう。


◆信頼できる歯科医師の処置に加えて、患者自身が本当に直そうと自宅でも努力する姿勢が必要である、

まず、治療を進めるために、リステリン、ConCool(コンクール)、を薬局で買い求めておこう。

毎日1回以上は、この2種のうがい用医薬部外品を使用するのであるが、

最初にリステリンを口に含み(くちゅくちゅ)を繰り返し、5分間以上口に含んだままにして吐き出す、

この時点で、汚れが多い場合には、同じことを2回以上繰り返そう。


◆リステリンによる口内の掃除と消毒が完了したら、続いてConCoolでも同じことを繰り返すのである。

(くちゅくちゅ)してすぐに吐き出すのは、ほとんど効果がない、5分から10分間、口に含んでおく必要があるようだ。


◆以上の作業が順調に繰り返し行えるようになったなら、

次の段階では、上の作業で薬液を口に含んだまま、歯茎を顔面から指圧する方法を習得しよう、

薬液を口に含んだまま、下を向いた状態で、顔の皮膚外から歯茎を一本づつ指圧する、違和感のある部分は特に念入りに、

行うのである、これで合計20分間から30分間の時間をかけて歯槽膿漏の自宅治療に励むのである。


◆人によっては、少し面倒かもしれないが入れ歯の不便さがわかっているなら我慢して頑張るしかないだろう。

1週間、1月もすれば歯茎の締まりを実感できるし、何よりも前述の歯医者が(びっくり)するだろう。

歯医者にもできない歯槽膿漏を完治させた実例、実話である、70歳を超えても全部自分の歯で、

鳥の軟骨なんかも、(こりこり)と美味しく楽しんでいる毎日なのである。

・・・終わり・・・


2017年8月29日(火曜日)

◆テクニカル分析の問題点

カテゴリー: - admin @ 09時33分20秒

◆テクニカル分析の問題点

テクニカル分析、相場分析システムを研究するといくつかの問題点にぶつかります。

テクニカル分析システムを構築する段階では、色々の指標プログラム、MT4に許可された関数や指数を利用しますが、

分析システムそのものの問題ではなく、

分析結果による運用上の問題点が見つかるのです。

◆どのような指標にしろ過去のチャート上に起こった現象を分析するシステムの宿命的なもの、

8月29日朝に起こった1200Pipsを超えるようなトレンドが一気に起こった場合には、

指標の多くが計測の限界点に達したり、飽和状態となる可能性があります、

それは特に指標感度を上げるために、ティック指数や秒単位あるいは分単位の指数を使用している場合、

特に顕著に現れます。

◆同時に相場的にも、予測通りであったり、不測のトレンドであったりすれば、

当然、売買する人々の心理状態にも影響を及ぼすので、

このようなトレンドが起こった場合には、指標の状態に関わらず、しばらく間を置くべきでしょう。

ほとんどの場合、大きな相場変動の後には、しばらく方向性の見えないレンジ相場が続くのですが、

その場を、どのように対処するかで、今後のトレードに大きな影響を及ぼすことが多いという事でしょう。

FX取引では何事が起ころうとも、騒がない、動揺しない、常に冷静さを保ち、間を空ける事が大切となるでしょう。

◆冷静さを欠いた取引が、大きな後悔を残す結果とならないように、

多くのトレーダーが何度も、何度も経験したであろうこの問題を、冷静に乗り切り、

失敗を繰り返さない事が、FX取引にとって非常に重要な問題点だと言えるでしょう。


2017年8月20日(日曜日)

◆FX取引の基本体制

カテゴリー: - admin @ 21時03分15秒

◆FX取引を進めるに当たっての基本体制

FX取引を順調に進めるためには、いくつかの基本的な条件をそろえる事が重要だと思います。

◆1、取引システム(プラットフォーム)の理解と整備

自分が取引するプラットフォームについての理解度は、取引結果に直接反映されるので重要なのです。

MT4の場合では、9つの時間軸チャートがあり、それを切り替えて相場変動を分析する事が第一番目に挙げれらます。

いくつかの時間軸チャートを並べて同時に比較する作業は、相場分析に非常に有効ですが、

同時に、お金を投資するシステムで有りポジションを保有すれば、刻々と金額が変化する中で取引を進めるので、

できれば、故障に備えて2台以上のパソコンを用意する事が望ましいでしょう。

◆2、取引チャートを何画面表示するのかという問題が解決したら、

次の段階では、相場分析のための指標システム、分析システムの整備について考えてみましょう。

私の場合には、取引を効率化するために、中心価格(アベレージ)と高値アベレージ、安値アベレージの、

3点監視による相場分析を行う事にしています。

中心価格による売買判断、高値と安値による売買判断、どちらでも可能な分析システムを構築しています。

それに加えて、複数時間軸での同時比較が加わる事により、より緻密で計画的な売買実行が可能となるでしょう。

◆3、分析システムに多様性を持たせる、

これはどういうことかと言いますと、相場変動には通貨により異なる変動パターンが見られます、

このことは、すべての通貨を同じ指標で判断する事の困難を物語っているのです。

高値と安値の移動平均を8段階で監視する事により、それらの移動パターンを瞬時に判断できる体制が必要だと考えます、

そのため、8段階のパラメータを、それぞれ別々に設定する、8段階一括で設定する、4段階と4段階に分離して一括設定する、

同じHLバンドでも、この3つの設定方式をそろえていて、順次切り替える事により、

素早く的確な相場分析ができるようにシステムを整備しています。

◆4、最後に取引の基本態勢の中に、取引する人間のメンタル部分が追加されます。

相場分析システムが如何に優れていようと、売買を実行する人間が、

精神的に不安定で有ったり、悩みを抱えていたり、お酒によっぱらっていては問題があります。

常に安定した判断と操作が要求される現場では、取引を実行する人のメンタル整備は欠かせない問題であろうと思います。


2017年8月8日(火曜日)

◆究極の癌患者救済法

◆人間が長生きするための秘訣、それは病気にならない事

先天的な障害や病気を持っている場合には、その原因は自分の父母や先祖に起因している事は、

誰もが認める事でしょう。

それらの問題を解決するには、自分の生まれる前の過去に遡って考え検証する事が大事です。

◆健康に暮らしていた人が、がん患者としての宣告を受けた場合、

そこには、先天的な遺伝の問題、遺伝された体質の問題、自分自身の生活習慣の問題が含まれている事になります。

いずれにしろ自分の体に癌細胞が増え続けている事実を知った時から、癌との戦いを挑まなければなりません。

◆すべての人間の病気において、医院、病院、医者に頼る事は仕方がありません、

日本の医療制度も、その制度や組織に頼るように仕向けられていますから、当然の事なのです。

しかし、ここで考えなければならない問題点は、医者も少なく、医療制度も無く、

現在よりもはるかに、あらゆる病気の分野で技術も知識も進んでいなかった時代の事を考えてみましょう。

当然、自分の体は自分で護る、自分の病気は自分で治すための管理をすることが常識だったのです。

◆現在の癌患者の宣告を受けた人々は、どのようにするのでしょうか?どのように考えるのでしょうか?

日本でも増え続ける難病である”癌”その病気になったとき私はどうすればよいのか?

まず、病院に行き専門の医者と対面し、色々の検査を受ける事になるでしょうし、受けなければなりません、

現代の医療科学は目覚ましい進歩と発展を続けている事は、色々の情報で理解する事ができます。

◆しかし、専門と言われる病院や医者を信用して治療に専念する事は重要ですが、

過信する事は、非常に危険であり、残念な思いを残す結果となるであろうと考えています。

その病院の治療技術や治療方針がすべてではないし、その医師の治療技術や治療方針、あるいは知識が、

世界最高峰のものであり、自分の体の健康を守るために家族以上の最善を尽くしてくれるのか?

そんな事を考えるのは私だけなのでしょうか。

◆色々の病気で病院を訪れる時、医者は医療制度というベルトコンベアに患者を乗せて、

制度で決められた手順を、次々と実行するだけの”ロボット医師”だけなのではないのか?と思ってしまいます。

一人で数十人、あるいは数百人の患者の面倒を見るには、それも仕方ないのかも知れません。

◆癌に限らずほとんどの病気は、先天的なものを除くと、生活習慣から起こったものであると言えるでしょう。

空気と水、食べ物の習慣から病気は起こる場合が多いのです、

それは栄養学の分野の問題のようにも考えられますが、昔から”水が変わると体調が変わるから気を付けろ”

という言葉からもわかるように、体の6割以上は水なので、体内の水が原因の病気の場合には、

体の中の水分を全て天然の良質な水に入れ替える必要があるのではないかと私は考えています。

◆次に食べる物に対する考え方を方向転換する必要があるでしょう、

これまでの、好き嫌いを実行してきた結果の病気であるなら、自分が食べるものを全てチェックし転換する必要があるでしょう。

自分に役立つ情報は心が痛む、良薬は口に苦い、それでも病気に屈して死んでゆくより増しでしょう。

◆ネットにも、癌治療に関する情報が、あちらこちらで見られます、私が実行している健康法は、

1、4Lifeグループが推奨する、トランスファクター、トライファクタープラス、をとりあえず飲む事。

2、日本で研究開発されたらしい、”ブロリコ”を続けてみる事。

3、天然水、ミネラルウォーターと称する水だけを生活に使用する事。

4、完熟のバナナを毎日1本以上食べる事。

5、ゴーヤ(ニガウリ)を料理にできるだけ使ったり、生ジュースにして飲む事。

6、ブロッコリ(茎や葉を含む)を料理にできるだけ使ったり、生ジュースを飲む事。

これは私の知り合いの”癌宣告を受けた人”にも推奨している健康法です。

◆中には検査結果が非常に良くなった、という報告も受けていますから、ぜひ試してください。

どんなに高名な医者に診てもらおうと、どんな高額の治療費や手術費用を払おうと、

自分の体に”発達する癌細胞”がみつかった時点で、病院任せ、医者任せ、医療制度ベルトコンベアーは、

100%信頼して自分の体を任せても良い・・・と言う事ではありません。

自分の健康は自分で護る、病院や医者の意見を参考にする、自分ができないことを医師にお願いする、

それが、自分の健康を守るために最も重要な事なのではないでしょうか?

◆国家の制度、法律、それらが全て国民個人個人にとって良い恩恵をもたらすとは限りません、

時には個人的には理解しがたい問題も多く含まれているかも知れません、

たとえば、犯罪者と被害者の場合、犯罪者の人権は守られ、人権を守れと叫ばれるのに被害者は放置される様に・・。

・・制度と名前のついている物には必ず利権が伴います、利益と権利が絡み合うのです、

医療制度が必ずしも貴方の病気に対して、最良で最高の治療をしてくれると言う保証はありません、

自分の病気は自分自身が真剣になって取り組むと言う積極的な姿勢が求めらるのです。


◆歴史書を見ながら取引しますか?

◆歴史書を見ながら取引しますか?

多くの人々がFX取引から利益を取り出すための方策を考えています。

ネットには多くの相場分析に関する情報が流れて、どれが本当なの?迷いませんか?

テクニカル分析を学ぶ上でも、どの時間軸を重点に考えたらよいのか?

指標そのものの機能や能力や正確性を向上させることも重要ですが、

FXチャートは現在の相場変動のすべてを記録して相場判断の材料として提供されています。

◆???・・・ここで考えてみましょう。

一カ月の相場変動を見るためには、日足チャートからみる必要があり、

一週間を単位として相場変動を見るには、時間足チャートからみる必要があり、

時間単位の相場変動を見るには、当然、分足チャートを見る必要があります。

FX取引とは言っても、色々の取引形態があり、それぞれ事情も違いますので、

どれが正しい、どれが間違っているという事はありません、すべてが正しい記録を残している、

それがFX取引の前提です。

◆すべての時間軸チャートでは、現在の価格と過去の価格変動を見る事ができます。

一時間チャートを中心に取引を進めたり、分析を研究している人にとって、

一分足は60分の一の微々たる問題でしかありません。

しかし逆に一分足チャートを中心に取引を進めたり、相場分析を研究する立場になると、

一時間足チャートなど、60分前の過去の歴史でしかありません、

今現在から1時間経過しないと一本のローソクが完成しないので、もうそれは昔の歴史書のようなものです。

◆FXチャートそのものは、1分足から日足辺りまでのそれぞれの時間軸で取引された結果であり、

誰がどの時間軸で取引しようとも、

全ての時間軸チャートに反映され記録されていく仕組みですから、それらは全て正しいはずです。

ここまでが理解出来たら、自分はどの時間軸での相場分析を頼りに取引を進めれば利益を出せるのか?

相場分析の結果を利益を出すための相場分析に向けて一歩前進し、

一歩先に思考能力を前進させシフトしなければなりません。

◆現実の社会生活でも、日本の歴史、家族の歴史、自分の生れてから今までの歴史、

それらを考察しながら、それらを考察に含めて、

現実に起こる今現在の出来事に対応しながら刻々と進む事が求められます。

判断に失敗すれば、対人関係を破壊したり、人生をダメにしたりする可能性があります。

◆そのように考えるとFX取引も、人生の取引も共通した問題を抱えていると考えて良いでしょう。

1分足や5分足で取引を進め研究している人間にとって、

1時間軸チャートで、あれやこれや試行錯誤を繰り返している人々を見るにつけ、

そんな昔の相場の歴史書をいじくりまわして何をしようと言うの?

そんな意見も飛び出してくるのです。


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